INTERVIEW06

営業/2024年入社/S.I.
自分が生み出した付加価値を、
ダイレクトに実感する面白さ。

数千万円の価値を自ら創り出す。
リノベーション業界だから味わえる、大きな手応え。
学生時代、就職活動の軸は「単価の大きな取引で、面白さを感じる仕事がしたい」というシンプルなものでした。そんな中で出会ったのが、物件を仕入れてリノベーションし再び市場に出す、未来都市開発の営業職です。私たちが扱うのは、築年数が経った古い物件。そのままでは価値が目減りしてしまう部屋に、自分で内装や間取りのプランを考え、新たな価値を宿らせます。立地や築年数などの条件は変えられなくても、アイデア次第で「唯一無二の付加価値」を創り出せる。そして、自分が仕掛けた物件が数千万円でお客様にご購入いただける。自分が介在したからこそ生まれた付加価値が、大きな金額の差となって市場に現れる瞬間は、他では絶対に味わえない面白さですね。
歳の近い先輩に気さくに相談できる安心感が
成長を加速させる。
未来都市開発は平均年齢が低く、そこから生まれる活気ある社風も魅力の一つだと感じます。休日にみんなで集まってバスケをしたり、バーベキューを楽しんだりと、親しみやすい先輩ばかり。だからこそ、仕事の相談も本当にしやすい環境です。仕入れから販売まで担当するため覚えることはたくさんありますが、そこは先輩たちが並走しながら丁寧にサポートしてくれます。どういう手順で進めるのか、どういう話し方をすればいいのかなど、かなり時間を割いて詳しく教えてくれるんです。先輩たちも忙しい中で、それだけ手厚く支えてくださるのでかなり心強いですし、仕事のしやすさにもつながっています。

成果は報酬としてダイレクトに自分へ還る。
だからこそ頑張れる。
入社前に期待していた通り、今の仕事はやっぱり面白いです。しかも当社は、自分の頑張りがインセンティブという報酬に直結する仕組みが徹底されています。自分で戦略を立てて大きな金額を動かす仕事そのものの面白さがあり、その成果が正当な報酬として還ってくる。だからこそ、社員みんなが主体的に打席に立ち続けているんです。私も1年目の冬に成果が結びつき、120万円のインセンティブがついた月があったのですが、その時はこの仕事の夢の大きさにシビれましたね(笑)。若いうちから裁量を持ち、手応えのある仕事で人生を豊かにしたい人には最高の環境だと思います。





